年男や年女への贈り物

年男や年女への贈り物に最適な干支祝いだるま

年男や年女への贈り物:単名

年男や年女への贈り物:連名

年男や年女の名前を名入れした贈り物におすすめ

こちらの「干支祝いだるま」は、

36歳、48歳、60歳、72歳、84歳、96歳、108歳など、「年男」「年女」を迎える方への誕生日プレゼントにおすすめな、誕生日のお祝いグッズです。

父親や母親などの家族、友人、職場の男性社員や女性社員、取引先への

「36歳、48歳、60歳、72歳、84歳、96歳、108歳の誕生日プレゼント」

「年男や年女になる方の名前を名入れした記念品」

「ブランド品以外の誕生日のお祝いギフト」

「お祝いのコメントを寄せ書きするためのメッセージグッズ」

などにおすすめです。

「干支祝いだるま」のお腹には、

「子年、丑年、寅年、卯年、辰年、巳年、午年、羊年、申年、酉年、戌年、亥年など、その年の干支の文字」

「36歳、48歳、60歳、72歳、84歳、96歳、108歳になる方のお名前」

をお入れいたします。

また、干支祝いだるまは、おめでたい色である「金色」で包み込みました。

さらに、顔の左右には、「安楽にますます長生きすること」の意味が込められた「延年転寿」の文字と、「病気をせず、健康であること」の意味が込められた「無病息災」の文字が書いてあります。

「病気をしない健康な身体で、日々を過ごし、ぜひ長生きをしてほしい」そんな当店からの思いが、この二つの言葉には込められています。

なお、高崎だるまのまゆは「鶴」、ひげは「亀」を表していますので、長寿のお祝いごとには特にオススメです。

☆目の入れ方や特徴について

☆年末にご注文頂く際のお願いについて

こちらの商品を年末にご注文いただく場合は、「必ず11月末日までに」ご注文ください

12月1日以降にご注文いただいた場合、「1月の中旬以降のお渡し」になりますので、よろしくお願いいたします。

達磨の取り扱い通販サイトと紹介について

こちらの「干支祝い達磨」は、「高崎だるま通販サイト鈴屋 公式サイト」にて、販売しております。
高崎だるま通販サイト鈴屋の公式サイトへ

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干支について

順番と意味

干支の順番とそれぞれの意味は、以下の通りになります。

1.子・・・誠実の象徴とされています

2.丑・・・大願成就を叶える農業神とされています

3.寅・・・その牙で確実に魔を祓うとされています

4.卯・・・家運と子孫繁栄を見守ります

5.辰・・・聖獣と言われ絶大な力を持つとされています

6.巳・・・金運の守り神とされています

7.午・・・人々に活気を与えてくれるとされています

8.未・・・平和と美の象徴と言われています

9.申・・・家族中の災難を払うとされています

10.酉・・・幸運と子供の成長を見守るとされています

11.戌・・・安産の象徴として有名です

12.亥・・・猪突猛進の勇気を表すとされています

昔話

大昔の話。神様が「一月一日の朝、一番から十二番目までに来たものを1年交代で動物の大将にする」という手紙を書きました。

それを受け取った全国の動物たちは、自分が一番になろうと翌朝まだ暗いうちから一斉にスタートしました。でも猫だけは「一月二日の朝」とネズミから聞いていたので、出発しませんでした。犬と猿は最初は仲良く並んで走っていたのですが、そのうち必死になってしまい、とうとう丸木橋の上で大げんかを始めました。

いよいよ新年の太陽が昇った時、前日の夕方から出発していた牛が一番に現れました。しかし牛の背に乗っていたネズミが、「神さま、新年おめでとうございまチュゥ」と、牛の背中からぴょんと飛び下り、神さまの前に走っていきました。一番はネズミになってしまったので、牛は「モゥモゥ!」と悔しがりました。

続いて虎が到着し、そして兎、龍がやってきました。こうして次々に動物たちが到着し、蛇、馬、羊、猿、鳥、犬、猪、カエル、の順番となりました。13番目になってしまったカエルは、がっかりして「もうカエル」と言って帰っていきました。

さて、神さまと十二支たちの酒盛りが始まりましたが、犬と猿はまだケンカをしていました。そこへすごい剣幕で猫が現れ、ネズミを追いかけまわしました。だから、今でも猫はネズミを追いかけていて、犬と猿は仲が悪いという事です。

由来

十二支は、もとは中国で方角や時刻を表す記号として発達し、占いにも使われてきました。

日本に伝わると陰陽道に姿を変え、同時に語呂に合わせ、動物の姿をあてはめ、今に至っています。

現代では、正月にその年の干支の置物を飾ることが、もっとも身近な十二支の使われ方になります。その動物が運を呼び寄せ、家族を守ってくれると昔から言われてきました。

置く場所は、家に入ってくる邪気を入り口で追い返すために、玄関に置くのが一般的です。このとき、頭をドアに向けるようにすると、より運を呼びやすくなります。

「ふくもの」より

「まんが日本昔ばなし」より