結婚40周年のお祝いなど夫婦の名入れのプレゼントを販売

結婚40周年のお祝いに最適なルビー婚式だるま

結婚40周年のお祝い:右側

結婚40周年のお祝い:正面

結婚40周年のお祝い:左側

ルビー婚式を迎えた夫婦へのプレゼントにおすすめ

こちらの「ルビー婚式だるま」は、

両親、友人夫婦、妻や夫への

「結婚40周年のお祝いであるルビー婚式のプレゼント」

「結婚40周年を迎えた夫婦の名入れをしたお祝いギフト」

「結婚40周年の記念品」

「結婚40周年のお祝いのメッセージを寄せ書きしてプレゼントするための寄せ書きグッズ」

に最適な結婚記念グッズです。

「ルビー婚式だるま」のお腹には、「ルビー婚式」の文字と「結婚40周年を迎えるご夫婦のお名前」を名入れいたします。

また、ルビー婚式だるまは、ルビーの色である赤色で包み込みました。

さらに、顔の左右には、「夫婦仲が良く、不和や争いごとがない」の意味が込められた「夫婦円満」の文字と、「いつも笑い声が溢れる家には、自然に幸運が訪れる」の意味が込められた「笑門来福」の文字が書いてあります。

「いつまでも笑いが絶えない、夫婦仲が良いご家庭であってほしい」そんな当店からの思いが、この二つの言葉には込められています。

なお、高崎だるまのまゆは「鶴」、ひげは「亀」を表していますので、「いつまでも元気で長生きしてほしい」との思いも含まれています。

☆目の入れ方や特徴について

☆年末にご注文頂く際のお願いについて

こちらの商品を年末にご注文いただく場合は、できれば「10月末日までに」ご注文ください。

その年の注文状況によって異なりますが、「11月1日を過ぎますと、いきなり注文受付終了になる」ことがございます。

年明けは、「1月の中旬から下旬のお渡し」になりますので、よろしくお願いいたします。

達磨の取り扱い通販サイトと紹介について

こちらの「ルビー婚式だるま」は、「高崎だるま通販サイト鈴屋 公式サイト」にて、販売しております。
高崎だるま通販サイト鈴屋の公式サイトへ

ブライダル達磨の紹介

結婚60周年のお祝い

結婚50周年のお祝い

結婚40周年のお祝い

結婚30周年のお祝い

結婚25周年のお祝い

 

長寿祝いダルマの紹介

60歳の誕生日のお祝い

66歳の誕生日お祝い

70歳の誕生日のお祝い

77歳の誕生日のお祝い

80歳の誕生日のお祝い

88歳の誕生日のお祝い

90歳の誕生日のお祝い

99歳の誕生日のお祝い

100歳の誕生日のお祝い

お年寄りへの誕生日プレゼント

同僚への60歳のお祝い

年男や年女への贈り物

縁起物の紹介

孫からおじいちゃんへのプレゼント

70代のおじいちゃんへのプレゼント

80代のおじいちゃんへのプレゼント

90代のおじいちゃんへのプレゼント

60歳のちゃんちゃんこ

70歳のちゃんちゃんこ

77歳のちゃんちゃんこ

 

 

絵付け用グッズの紹介

老人ホームの正月や1月の行事

老人ホームの2月の行事

老人ホームの3月の行事

老人ホームの4月の行事

老人ホームの5月の行事

老人ホームの6月の行事

老人ホームの7月の行事

老人ホームの8月の行事

老人ホームの9月の行事

老人ホームの10月の行事

老人ホームの11月の行事

老人ホームの12月の行事

お祝いのマナーについて

お祝いを贈る時期やタイミングについて

お祝いの品を贈る場合は、「パーティなどの一週間前まで」に贈ってください。

現金なら当日でも構いません。

お祝いの金額の相場について

お祝いの品を贈る場合は、個人が別々に贈るのもよいのですが、子供全員とか教え子有志とか、グループで高価な記念品を贈るのもよろしいでしょう。

両親への金額の目安・・・5千円~1万円

親類への金額の目安・・・5千円~1万円

友人・知人への金額の目安・・・3千円~5千円

現金を贈るのは失礼か

現金でお祝いをする場合は、夫婦が活動的で使い道がすぐに連想されるといったときに限ります。

せっかくのお祝いを使って買い物などをするのに、他の人の援助がなければ出かけられないという状態のお年寄りには、かえって負担になるかもしれないということを十分に考えてお贈りください。

お祝い金は新札を入れるのがマナー

結婚記念日へのお祝いの気持ちと、清浄なものを贈る意味でも、必ず新札を用意してください。

お祝いを郵送する場合のマナーについて

お祝いを現金書留で送る場合は、

現金書留封筒に折らずに入る小さめの祝儀袋に、手渡す場合と同様に、のしの表書きなどを書いたあとに現金を入れ、送ります。

おすすめなプレゼントについて

結婚40年目の名称は「ルビー婚式」ですので、「ルビー」にちなんだ品を贈ります。

例をあげますと、「イヤリング」「指輪」「ペンダント」「ネックレス」といったものがオススメです。

 

また、素材にかかわらず、小物やアクセサリーを贈る際は「ペアになる」ようにプレゼントしてください。

避けるべき贈り物について

冠婚葬祭の贈り物は、現金や品物です。贈り物は、人間関係をスムーズにする、日本の礼儀のひとつでもあります。最近では、そのマナーや慣習もゆるく、薄れつつあります。贈り物のタブーについても、あまり気にする人はいなくなってきています。

とはいえ、せっかくの贈り物でタブーは避けたいもの。知っていけば、相手に不快な思いをさせずに済む、最低限のものをご紹介いたします。

☆ハンカチ

ハンカチとは漢字で「手巾(てぎれ)」と書くため、手切れを連想させるので、NGです。また、白いハンカチは別れを連想させるのでタブーとされています。

☆櫛

「苦」や「死」を連想させる「くし」は縁起が悪い贈り物です。

☆日本茶

弔事に使われることの多い日本茶は、お祝いの贈り物には不適切とされています。しかし、お茶好きな相手へ贈る際には、オシャレなデザインのものを選べば失礼にはあたりません。

☆印鑑

印鑑を贈るということは、責任を持てという意味が込められるため、両親や兄弟、上司以外が贈るのは避けた方がいいでしょう。

☆時計・かばん

時計やかばんは勤勉を意味するので、目上の人に贈るときには注意が必要です。親しい間柄なら問題ありません。

☆履物・マット類

相手を踏みつけるという意味合いから、目上の人に贈る時には注意が必要です。親しい間柄なら問題ありません。

のしの表書きの書き方や水引の選び方について

結婚40周年ののしの表書きの書き方(1人)

水引:紅白や金銀の蝶結び

のし:あり

表書き/上書き:「ルビー婚式御祝」「祝ルビー婚式」「御祝」など

表書き/姓名:上書きよりやや小さめのフルネーム

夫婦連名での名前の書き方について

結婚40周年ののしの表書きの書き方(2人)

夫はフルネームで、妻は名前だけを夫の位置に揃えて書きます。

3名までの連名の場合の名前の書き方について

結婚40周年ののしの表書きの書き方(3人)

地位や年齢が上位の人から順に、右から書きます。

同じ立場の人同士なら、あいうえお順に右から並べます。

4名以上の連名の場合の名前の書き方について

結婚40周年ののしの表書きの書き方(4人)

代表者の氏名を中央に書き、その左横に「外一同」とする。

また、グループの名称があれば「◯◯会有志」などとします。

おすすめの筆記用具について

表書きは墨をつけて筆で書くのがマナーです。毛筆か筆ペンを使って書きます。「墨の濃いもの」を選んで下さい。

万年筆やボールペン、フェルトペンなどは避けましょう。

お祝いメッセージの文例について

・ルビー婚式おめでとう。老いてますます壮なるべし。

・結婚記念日心からお祝い申し上げます。

・結婚記念日おめでとう。いつまでもお元気で。

・愛の記念日おめでとう。年とともに愛もさらに深まりますようにお祈りいたします。

 

「冠婚葬祭とおつきあい」より

「冠婚葬祭 手紙スピーチ全書」より

「そのまま使える電報文例集」より

記事のカテゴリー別の一覧

賀寿祝いの基礎知識

賀寿祝いのマナー

賀寿祝いの相場

賀寿祝いで避けるべき贈り物

賀寿祝いのプレゼント

賀寿祝いのメッセージ

60歳の還暦祝い

66歳の緑寿祝い

70歳の古希祝い

77歳の喜寿祝い

80歳の傘寿祝い

88歳の米寿祝い

90歳の卒寿祝い

99歳の白寿祝い

100歳の百寿祝い

相手別のガイド

性別別のガイド